日本のウユニ塩湖のたくさんの楽しみ方

北海道の野付半島の水平線を歩くツアーというのが、この前ニュースで取り上げられていました。

この野付半島は根室半島と知床半島の間に位置する、全長約26kmの砂の島で、この半島の内側にある野付湾。

ここは風の影響をほとんど受けない穏やかな海であるために冬になると凍ってしまうそうです。

海が凍ってしまうというのはわたしたちからしたら驚きのできごとです。

しかし、地元の方々からしたら毎年の当たり前の景色になっているためにツアーが組まれているのが不思議なほどだそうです。

この海が凍っている風景、水平線までなんの障害物もなく全部雪景色となるため海外のウユニ塩湖そっくりだということで今はこのツアーが大人気なんだそうでう。

このツアーに参加した人たちは、この全面真っ白の景色のなかでしかとれない写真をとって楽しむそうです。

また、この地域でしかみることのできない野生動物をウォッチングすることができたりします。

さらに、スノーシューという日本のかんじきの様な板を履きながらトレッキングしたりなど、たくさんの楽しみ方があるそうです。

わたしは、なかなか自然に触れるような旅行は寒くてたまらない!という理由から冬は避けてきてしまっていました。

なので、はぐくみ葉酸 口コミみたいにこのような楽しみ方があるのであれば、今度チャレンジしてみたいな、と思うようになりました。

日本は春夏秋冬ある国なので、その季節にあった楽しいアクティビティを探して楽しんでいけたらいいな、と思います。

そして、また日本のいいところを知っていくことができたら幸せだな、と思います。

 

 

 

カテゴリー: 未分類 パーマリンク